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2013年11月15日

ソフトバンク、「ARROWS A 101F」をAndroid 4.1にバージョンアップ

ソフトバンクモバイルは11月15日、富士通製スマートフォン「ARROWS A 101F」のOSバージョンアップを開始したそうである。

これにより、Androidのバージョンは4.0から4.1 に上がるそう。

ここで1点注意です。

ビルド番号が「V55R42D」以上である必要があり、そうでない端末は事前にソフトウェアアップデートを行う必要がある。

とのことですので、まずはビルド番号を確認してから必要であればソフトウェアアップデートをしましょう。

出典:ソフトバンク、「ARROWS A 101F」をAndroid 4.1にバージョンアップ - ITmedia Mobile

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2012年07月20日

Buffaloがポメラの折り畳みキーボード採用Bluetoothキーボード発表


バッファローが Bluetooth 3.0対応の折り畳みキーボード BSKBB03WH を発表しました。


BSKBB03WH ポメラの折り畳みキーボード採用Bluetoothキーボード

キングジムのデジタルメモ機「ポメラ」のキーボードを採用しているので、折りたたみ型ながら小型ノートと同等の打鍵感だそうです。

また角度を4段階に固定でき「iPadをたてても倒れない頑丈なスタンド」も搭載。
タブレットなどを立ててノート的に入力できるそうです。


Bluetooth部は v3.0 class 2 (接続距離約10m)。
汎用のHIDプロファイルでWindows / Mac や iOS、Android等しています。

オープン価格ですが、直販価格は7980円になります。
出荷は8月上旬だそうです。
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2012年07月18日

Mobile In Style、SIMロックフリー3Gの7型タブレット「eden TAB 3G」発表

下記のようなニュースが流れていました。
Mobile In Styleは18日、高コストパフォーマンスが特徴の7型タブレット「eden TAB」に、SIMロックフリーの3G通信対応版モデル「eden TAB 3G」を発表した。

NTTドコモとソフトバンクモバイルのSIMカードで検証済みという。発売は8月上旬。

価格はWeb直販モデルで34,800円、ソフトウェア同梱の量販店モデルで36,800円。

Web直販サイトはこちら

SIMロックフリーで、日本国内では、NTTドコモとソフトバンクモバイルが採用している、WCDMA 800/2100方式に対応した3G通信が可能なeden TAB新モデル。

海外利用も可能で、その際の対応通信規格は、WCDMA/HSDPA/HSUPA 2100/1900/900/850/800MHz、GSM/GPRS/EDGE 850/900/1800/1900MHz。

ほか主な仕様は、

・液晶が7インチ(1280×800ドット)
・CPUが1.2GHz動作デュアルコアのSamsung S5PC210
・メインメモリが1GB LPDDR2
・内蔵ストレージが16GB eMMC
・通信は3G以外にIEEE802.11b/g/nとBluetooth 2.1+EDRに対応
・カメラはメイン800万画素とサブ200万画素を搭載
・内蔵センサ類はGPS、加速度、光量、近接、電子コンパス、ジャイロ
・I/OはMicro USB、microSD、microHDMI出力など
・OSはAndroid 2.3.3で、後日4.0へのアップグレードも予定

・本体サイズは高さ199×幅118.8×厚さ10.4mm/重量338g
・バッテリは3.7V 3850mAHリチウムポリマー

だそうです。



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2012年07月16日

富士フイルム、MotorolaをAndroid端末による特許侵害で提訴

Appleとの特許訴訟がようやく終了するGoogle傘下のMotorola Mobilityを、今度は富士フイルムが提訴したみたいです。
富士フイルムは7月10日(現地時間)、米Google傘下のMotorola MobilityがAndroid搭載端末で富士フイルムの4件の特許を侵害しているとして提訴した。米PCWorldが14日に伝えた。

公開された訴状によると、富士フイルムは2011年4月にMotorolaに対して文書によって通知し、両社による特許侵害に関する会合も持ったが、Motorolaが特許侵害を継続したため提訴に踏み切ったという。

侵害されたとする特許は、以下の4件だ。

・画像圧縮技術に関する特許(米特許番号:6144763)
・端末間のデータ伝送に関する特許(米特許番号:6915119)
・顔検出を含む写真技術に関する特許(米特許番号:7327886)
・高精細画像をファインダーで低解像度で表示するための画像処理技術に関する特許(米特許番号:5734427)

富士フイルムは、これらの特許をMotorolaのDROID X、RAZR、XOOMなどを含む20機種以上が侵害しているとして賠償を求めている。米カリフォルニア州サンノゼのカリフォルニア北部地区米連邦地裁で起こされたこの裁判の訴訟番号は12-03587。

各社が訴訟合戦を繰り返していますが、これは宣伝効果を狙ってとの味方もあります。

訴訟費用の方が広告費用よりも安くつくのでしょうか?

ご安心ください。
騙されたお金は取り戻す事が出来ます!


posted by Android at 20:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Androidベースのゲームコンソール開発プロジェクト、目標額を大きく上回る資金をKickstarterで集める

hylom 曰く、 Android 4.0ベースのゲームコンソール「OUYA」を開発するOUYA社が資金調達支援サイトKickstarterで資金を募ったところ、2日間で目標の95万ドルを大幅に上回る350万ドル(2.7億円)以上が集まったという。15日午前の時点では474万ドルに達している(Kickstarterのプロジェクトページ、OUYA TV game console、Engadget日本版の記事、本家/.記事1、本家/.記事2)。

OUYA(ウーヤー)は、fuseprojectのYves Behar氏デザインによるゲームコンソール。Android 4.0ベースのOSにNVIDIA Tegra 3プロセッサー、1GBのメモリー、8GBの内蔵フラッシュメモリーなどを搭載。外部との接続機能はHDMI/Bluetooth/Wi-Fi/USB 2.0など。ゲームコントローラーは無線接続となっている。予定価格は99ドル。

注目すべき点は、「OSは容易にルート化できるようになっており、保証が失われることもない。また、通常のドライバーで分解可能」、「専用のコントローラ付き」

という点でしょうか。価格も「99ドル」を予定している点も入手の敷居を下げてくれますね。

また、アプリ開発者に向けては、以下の様な配慮がされています。
SDKは無料提供かつ専用の開発機が不要(一般消費者向けのハードでゲーム開発が可能)。コンテンツの配信はOUYA社の提供するマーケットで行うが、無料ソフトなら無料での配信が可能とのこと。


うーん興味ありますね。


Android Robot フィギュア 780円(税込)

posted by Android at 08:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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